風俗体験談excellent

レッツゴードンキが!!

2015年04月14日 13:33

12日、阪神競馬場で行われたGI第75回桜花賞(芝外1600メートル)は、先手を奪った5番人気のレッツゴードンキ(梅田)が2着クルミナルに4馬身差の圧勝。見事に牝馬クラシックの第1冠を手中にした。しかし、勝因の多くは鞍上・岩田の好判断。果たして同馬はこの一戦で3歳牝馬路線のトップに立ったと言えるのだろうか。

「他の馬を見ながらレースを進めるつもりだったけど、(他が)けん制していたので馬と喧嘩するよりも、と思って逃げた。4角まで引きつけてレースができたし、前半の貯金で勝つことができました」殊勲の岩田は4馬身差の圧勝にしてやったりの表情。しかし、馬場は発表ほど良くなかったにせよ、近10年でも飛び抜けて遅い時計での決着。レースのレベルはお世辞にも高いとは言えず、今後の牝馬戦線を見ていくうえで参考にしにくいレースとなった。

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